厚生労働省 事務官が女性殴り傷害容疑で逮捕。男の名前は大谷亮太郎容疑者27歳。


厚生労働省・大臣官房会計課の事務官の男が元交際相手の女性の顔面や胸を殴り、重傷を負わせたとして警視庁に逮捕された。
男の名前は、大谷亮太郎容疑者(27歳)東京都足立区中川在住。大谷容疑者は容疑を認めている。
(写真はイメージです)

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♦厚生労働省 事務官が女性殴り傷害容疑で逮捕。男の名前は大谷亮太郎容疑者27歳。

警視庁綾瀬署は30日までに、
元交際相手の女性(23歳)の顔面や胸を殴り
重傷を負わせた傷害容疑で、
厚生労働省・大臣官房会計課の事務官、
大谷亮太郎容疑者(27歳)東京都足立区中川在住を逮捕した。

大谷容疑者は
「殴ったことは間違いありません」
「彼女に未練があった。ひどいことをしてしまった」
などと容疑を認めているという。

女性は胸骨を折るなど4週間の重傷を負った。

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♦厚生労働省 事務官、大谷容疑者が元交際相手の女性に働いた暴行とは?

警視庁によると大谷容疑者は
今月12月17日午前5時ごろ、
大谷容疑者の足立区にある自宅アパート室内のベッドに
元交際相手の女性を押さえつけ、
顔面や胸を殴るなどして、
胸骨骨折による4週間のけがをさせた疑い。

被害に遭った元交際相手の女性(23歳)の話しをまとめた。
・大谷容疑者とは10月ごろに別れた。
・普段から大谷疑者に暴言を浴びせられていた。
・事件当日は断り切れずに大谷容疑者宅を訪問。
・暴行の被害に遭う。
・胸の痛みを感じ、事件翌日に病院へ。
・診断の結果、胸骨骨折が判明。
・28日に警視庁綾瀬課に被害を訴え出た。 

大谷容疑者の供述は、
・犯行当日、女性から別れ話を持ちかけられた。
・彼女に別れてくれと言われていたが、
・未練があり、
・感情のもつれで殴ってしまった。
と容疑を認めているという。

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